2007年10月18日

犬の死骸あり!

がちょーん!


犬の死骸です。



戸建が競売に出ていて、その報告書に「犬の死骸が内部にある」と。

うーん、現在空き家のようですが多分夜逃げかなあ?犬は室内に閉じ込めたままかよー。ひどい話だ。

コノ物件最低落札価格500万円ほどですが、土地は広くないものの30坪ぐらいの家が建っており、しかも見た目はきれいで新しい。せいぜい築10年ぐらいな感じ。

普通の値段なら多分1200万はくだらないような気がする。

うーん、犬の死骸。

悩むところだ。

あーでもどうなっているのだろうか?

もう、ぐちゃっとなって白いものがうろうろ這い回っているのだろうか?????
あまり想像したくないのだが、想像しておかないともし買ったときに困るなあ。
それとも乾燥ずみでしょうか?

床はまずアウトになっているだろうから張替えで済むかなあ?根太まで行ってたら大変だ。というかなんというか。

でも安いからとりあえず入れてみようか?

こういうのを処理するのはどこがいいのだろうか?専門業者いるかなあ?
自分で庭に穴掘ってうめるのかなあ?
状態によるけどねえ。

大体犬って言ってもいろいろ大きさがあるしなあ。大きなのだと乾燥しないままでどうしても、どろりんちょ。うううううああああ

30cmぐらいのならもしかしたらあまり被害ないかも

現地はカーテンにより内部見えなかった。

さてさてどうしたものか。
posted by おざわ at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産売買 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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