2020年12月13日

ありゃりゃ、終わらないかリフォーム2件

リフォーム仕事が進まない。って、事務仕事も進まないのであるが。

今回は、床を杉の無垢フローリングにしたのであるが、等級がCに近いBグレード、坪5000円と激安君である。
そのために、節抜けがたくさんあったり、抜けてないまでも節がたくさん、さねが割れてるとかまあ色々。そんで、2か所分の3部屋トータルで18.5畳のところ、12坪=24畳分買った。

いくらか余ったけど、使えない部分である。

さらに、これはさねが短辺方向にはない、そんで、直角出てないとか、長手方向のて曲がっているとかまあ色々で大工さんに面倒かけている。

そこまでは、プロにやってもらうのでいいのであるが、補修作業をしないといけないのだった。

さねの部分が開いてしまっているのは、フローリング用のコーキングを入れる。
乾いたところで、木パテを入れる、乾いたところでサンダー掛ける。
そしたら、まだ凹んでいるところがある。もう一度木パテ入れる、乾いたところでサンダー掛ける。

掃除機丹念にかける、きつく絞った雑巾で吹き上げる。

ワックスを塗る。乾いたところで2度目を塗る

とまで、やってこれで一部屋。

それを2か所で3部屋分やっていたら、うんこ座りで膝が痛くなってしまった。こいつはちょっとまずい感じだ。
(スキーに)

ペットアパートのほうは、建具とその受けに猫アタックが10か所ぐらい。
こちらは、角なので、エポキシパテを張り付けて、乾いたところでサンダー掛けて、木パテ塗って乾いたところでサンダー。


その乾いたところでってのは、最低2時間から、翌日というか次回ってなるので、なかなか進まない。

その間に、網戸を交換したり、白木のところにワックス塗ったり、していたのだが、ふと思った

そうそう、防水一番

これを屋根に噴霧することにしたのである。買ってあったがしばらくやっていなかった。

屋根については、結局そうする。理由は吹き替えるお金が100万円以上かかるので。
コンクリ瓦だが、アスベスト入りだそうである。でも、塗装がはげたまま長年経過により劣化していて、屋根に乗るだけで割れる可能性が高いということだった。
というわけで、塗装をすることがちょっと難しい。

この部屋は、例のしろありこが居たわけで、南面にいるってことは、あまもりじゃないのか?
ってことで、柱入れ替えた後も大雨たくさん降ったのだが、どうも雨漏りが見受けられない。
うーん、よくわかんらないがいくらかでも、状態よくならないかなと思っていたのである。

そこで、久しぶりに藤山勇二さんの著書を読んだところ、防水一番の話題が、しかも屋根もいいよと。
昔一度、一缶買って、壁に塗ったのかな。そうだ、防水一番だ。

ということで、屋根に乗れないので、噴霧器の先を絞って直線状に出るようにすればいいのだろうと思った。

噴霧器は、そのまま使ったのだ、しろありくんの時に使ったもの。終わった後、水で洗浄したので、パッキンが持っているようだ。

やってみたら、ちょうど少し風があってどうも尾根?まで届かない。たまに届く。ということであるが。

そうそう、その前にけるひゃーで汚れやコケを落としておいたほうがいいのであった。
少しやってみたが、さっぱり落ちないし、上のほうには届かないのであきらめた。

途中で材料が終わってしまい、3/4ぐらいでまた今度ってことで。
ただ、おそらく塗った中では8割以上カバーできただろうし、状態的には雨がしみこまなくなったはずなので、これで5年ぐらいしたらもう一度塗るか、それとも吹き替えるか考えましょう。

となるので、結局まだ終わってない。

ちゃんちゃん。

ああ、今年中におわるかなあ
posted by おざわ at 18:43| Comment(2) | 不動産一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月13日

ありゃりゃ、終わらないかリフォーム2件

リフォーム仕事が進まない。って、事務仕事も進まないのであるが。

今回は、床を杉の無垢フローリングにしたのであるが、等級がCに近いBグレード、坪5000円と激安君である。
そのために、節抜けがたくさんあったり、抜けてないまでも節がたくさん、さねが割れてるとかまあ色々。そんで、2か所分の3部屋トータルで18.5畳のところ、12坪=24畳分買った。

いくらか余ったけど、使えない部分である。

さらに、これはさねが短辺方向にはない、そんで、直角出てないとか、長手方向のて曲がっているとかまあ色々で大工さんに面倒かけている。

そこまでは、プロにやってもらうのでいいのであるが、補修作業をしないといけないのだった。

さねの部分が開いてしまっているのは、フローリング用のコーキングを入れる。
乾いたところで、木パテを入れる、乾いたところでサンダー掛ける。
そしたら、まだ凹んでいるところがある。もう一度木パテ入れる、乾いたところでサンダー掛ける。

掃除機丹念にかける、きつく絞った雑巾で吹き上げる。

ワックスを塗る。乾いたところで2度目を塗る

とまで、やってこれで一部屋。

それを2か所で3部屋分やっていたら、うんこ座りで膝が痛くなってしまった。こいつはちょっとまずい感じだ。
(スキーに)

ペットアパートのほうは、建具とその受けに猫アタックが10か所ぐらい。
こちらは、角なので、エポキシパテを張り付けて、乾いたところでサンダー掛けて、木パテ塗って乾いたところでサンダー。


その乾いたところでってのは、最低2時間から、翌日というか次回ってなるので、なかなか進まない。

その間に、網戸を交換したり、白木のところにワックス塗ったり、していたのだが、ふと思った

そうそう、防水一番

これを屋根に噴霧することにしたのである。買ってあったがしばらくやっていなかった。

屋根については、結局そうする。理由は吹き替えるお金が100万円以上かかるので。
コンクリ瓦だが、アスベスト入りだそうである。でも、塗装がはげたまま長年経過により劣化していて、屋根に乗るだけで割れる可能性が高いということだった。
というわけで、塗装をすることがちょっと難しい。

この部屋は、例のしろありこが居たわけで、南面にいるってことは、あまもりじゃないのか?
ってことで、柱入れ替えた後も大雨たくさん降ったのだが、どうも雨漏りが見受けられない。
うーん、よくわかんらないがいくらかでも、状態よくならないかなと思っていたのである。

そこで、久しぶりに藤山勇二さんの著書を読んだところ、防水一番の話題が、しかも屋根もいいよと。
昔一度、一缶買って、壁に塗ったのかな。そうだ、防水一番だ。

ということで、屋根に乗れないので、噴霧器の先を絞って直線状に出るようにすればいいのだろうと思った。

噴霧器は、そのまま使ったのだ、しろありくんの時に使ったもの。終わった後、水で洗浄したので、パッキンが持っているようだ。

やってみたら、ちょうど少し風があってどうも尾根?まで届かない。たまに届く。ということであるが。

そうそう、その前にけるひゃーで汚れやコケを落としておいたほうがいいのであった。
少しやってみたが、さっぱり落ちないし、上のほうには届かないのであきらめた。

途中で材料が終わってしまい、3/4ぐらいでまた今度ってことで。
ただ、おそらく塗った中では8割以上カバーできただろうし、状態的には雨がしみこまなくなったはずなので、これで5年ぐらいしたらもう一度塗るか、それとも吹き替えるか考えましょう。

となるので、結局まだ終わってない。

ちゃんちゃん。

ああ、今年中におわるかなあ
posted by おざわ at 18:43| Comment(2) | 不動産一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする