2019年09月10日

台風15号の置き土産と戦った、壁紙張り

ジンジャーアパートから美人のお嬢様が退去された。
とてもきれいにお使いで治すところはない。のであるが、基本白い部屋だ。

今回は、洗面所にいつもの木のカラフルな奴

和室・そう和室今回そのままにしてみたには、畳の緑に合わせて緑色ベースの壁紙

洋室には、鉄平石の小口をだしたような石積みもよう、なぜか紫ベースというちょっとずいぶん攻めてみた。


なにせ、ネットで見ただけだからドキドキだ。



3日間で、完了したのは台風15号の置き土産の熱波の中では十分であっただろう。
ただ、そのためかいくらか失敗。

木のカラフルなのは、窓枠との取り合いをしっかりと考えてからやればいいのに、右はじから普通に張ってしまい、窓枠超えて3cm程度の幅を残すことになってしまった。
そのぶん+2センチぐらい右に寄せて置けばよかった。
ひっしに2枚目をリカバリーしようとしたがまあしょうがないかレベルで終了。


和室のみどりは、地味。
アクセントクロスのはずなのにアクセントにならない。やれやれ。

しかも、これも2枚目のときにあれ?ずれた。3mmほどずれてしまった。上部ではよかったが、カブでずれた。
まあ、これも許容範囲。

洋室の石積みからこそと思ったが、こちらも4まいめに上下に1mmほどずれた。なんだかなあ。



写真は後で乗せるつもりですが、忘れたらごめんなさい。

posted by おざわ at 18:58| Comment(0) | 不動産一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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