2017年11月20日

ジンジャーアパート 変更手続きと掃除からin

ジンジャーアパートは崩戦不動産(仮名)の管理になっていたので、売買のときに、ビンボー人には管理を○投げできないので、自主管理にしますと伝えていた。

それが、まあ大変な元なのだが、管理と集金で10%となると、利益が残らなくなってしまうので仕方ない。

管理と同時に家賃集金だけだとおもっていたら、なんと 火災保険、家賃保障もセットになっていた。
なので、このあたりを入居者さんと引継ぎしていかないといけないのだが、これがまた火災保険は現在の契約が切れるまではそのまま継続するが、その後は入れません。
これはまだしも

家賃保障は、継続できないので他の会社に切り替えてくださいと。

契約書もらったのが、決済当日なので、決済日には詳細が分からないまま、大家が変わりますって書類を作って、前大家さんのはんこももらった。

もう当日のうちにそれは入れてきたのである。そこには、変わりますと同時に、保障会社やらの手続きもお願いしますとも書いてあった。
さらに、今後は家賃をどういうふうに支払っていただくかも書いたりして、さらに家賃の金額とかも書いたので、いろいろ複雑。だって、そのなかでも色んな条件のひとが居て、保障会社が変わらなくて言い人やら、連帯保証人だったりでなかなか大変なおもいして文書かいた。

そしたら、翌日によく契約書みたらちがうじゃんか!とかいろいろあって、数軒には訂正の文書を入れておいた。

で、そんな感じに行ってみると、とても管理が行き届いてというか掃除が行き届いているなあという印象。

これは、この後もそのレベルを保持して行った方がいいだろうな
とおもい、ちょっとまえにまた、催促の書類をいれつつ掃除した。

ちょうど隣家のもみじがエントランスに入り込んでいて、やれやれだ。
隣家の方は、住んでいらっしゃらないとのことでなかなか大変だったが、結局ご近所の方の助力を得て連絡がつき、さらに前大家さんからの要望でのとおり、こちらの敷地に張り出した枝を選定してもらえるようになっていたので、葉っぱはおとなしく片付けておいた。

なんども文書入れた割りにまだ完了はしていないが、まあ徐々に保障会社手続きは進んでいる。
そうそう、この保障料も入居者さんに出せというわけにいかないので、こちらで負担。
決済時の妙な名目の費用を交渉の末押さえて置いてよかった。って当たり前にこちらの分だけど。

葉っぱのことなので、枝にまだびっしり付いていたからきっとまた落ちて風で舞ってくるだろうと、先日2回目の掃除に行った。
案の定、前回ほどではないがエントランスに葉っぱ。

大体様子をつかむまでは自分でやってみてその後は外注にだそう。
この物件、基本的に近所にあるおいらの物件の中でも一番近い。
車で15分かかるかどうか。
他は、20分から40分。

このくらいの範囲がいいなあ。自宅が静かな場所なのでアパートはどうしても少し賑やかな場所の近くで無いと。とおもうが、たまにはそうでないのも必要かも。

ま、そんなかんじで スタートした。
posted by おざわ at 16:50| Comment(0) | 不動産管理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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