2010年10月02日

車が来るまで闇に包まって


 知らん人にはなんのことやらのタイトルですなあ。

興味があったら調べてみてください。


 さて、我が愛車は2006年に29万円で買った、カルタスクレセントワゴン(カル君)、これでは東京に10往復以上は確実にしているし、スキーにも数えきれないほど行っている。
 うちの車はこれと、軽トラの軽トラ子の2台でこなしていた。妻はたまーに用事がある時だけ、カル君貸してということになっていた。

 カル君の前はインプレッサのマニュアル、それだと妻が運転ほぼできないということで、オートマで荷物積めて、重心低くて4WDで、安くてというのでカル君になった。ちなみにインプレッサは19万円。10万円も高くなった。

 ところが、ひつじカフェ開店である。すると、買い物行くにも、夕方でないといけなくなる(朝は?というのは禁句)で、なしくずしてきにカル君を妻が使っている。

 で、おいらといえば、軽トラ子を日常的に使うことになってきた。これ良いのはいろいろあるのであるがやはり、さみしいのとサスがトラックなので乗り心地がとてもよろしくない。

 ということで、もう1台増やさないといけなくなった。

 そう思って、最初は軽バンを買えばいいかとも思ったのだが、考えていたらだんだんとあー6気筒一度乗ってみたいなあと。

 以前クーペフィアットでDOHC2000のターボというのは乗っていて、まともに動いたときはとても楽しく乗ったものである。
 
 その後、そういった楽しみをもたらすような車というのには、とんとご無沙汰である。
 その前にはパンダにも乗ったのであるが、こいつも楽しかったし、アウトビアンキY10も楽しいターボであった。

 で、乗ったことないのが6気筒の車となる。徳大寺のおっちゃんが言うには、とてもいい車であるという、レガシーに興味が沸いてきた。


 そんで、車屋さんに3代目レガシーツーリングワゴンの6気筒のやつ探して〜と頼んだ。もちろん、カル君のときにあった条件はこいつなら満たしてくれる。だいぶ値が下がってきて、40万ぐらいでなんとかなりそうだ。

 タマ数があまりないから時間かかりますよと言われて、もう半月ぐらい待っている。
営業の外町さん(仮名)がオークションで探していたが、高値になってしまったとか、ほかのお客さんと話しているうちにオークション終わっていたとか(なんだよそれ)言われていたが、先日ちょうど下取りで出てきますと言われたのだ。

 じゃあそれで。

 となったのだが、そのお客さんがまだ納車にならないからというのでまだ1週間ぐらい待ちのようだ。


 これって、燃費が心配である。そこであやしい燃費向上グッズなど調べているところだ。

とりあえず、車が来るまで軽トラ子に包まってるのである。

posted by おざわ at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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